イベント情報

2018年2月2日(金) 金沢区国際交流ラウンジ主催セミナー「ミャンマーってどんな国?」の講師を務めます

2018年2月3日(土) 横浜国際フォーラム2018でセミナー「在日ミャンマー人の抱える問題と思い~定住支援の現場から~」を開催します 

2018年4月1日(日) ミャンマーラカイン州 タンドゥエ寺院学校 視察報告会(予定)


2月2日(金)金沢区国際交流ラウンジ主催セミナー「ミャンマーってどんな国?」

リンクトゥミャンマーのメンバーが講師をつとめます!

詳細はこちらのページをご覧ください。

 

申込みは12月20日から、金沢区国際交流ラウンジへ電話:045-786-7831 またはFAX:045-786-0532 でお申込みください。


2月3日(土)横浜国際フォーラム2018

セミナー「在日ミャンマー人の抱える問題と思い~定住支援の現場から~」

 

リンクトゥミャンマーは、横浜国際フォーラム2018にてセミナーを開催いたします。

在日外国人の想いや問題について、理事長深山沙衣子が語ります。

日本に住む外国人やミャンマー人について直接話を聞き、質問ができる大変良い機会です。

どうぞお見逃しなく!

 

◆日時:2月3日(土)13:10~14:00

 

◆会場:JICA横浜 4Fセミナールーム4

    http://yokohama-c-forum.org/wpforum/accsess/

 

◆セミナーのサマリー:日本に住んでいる外国人は、何を思い、何に困り、何を求めているのでしょうか。リンクトゥミャンマーには、来日して間もないミャンマー人からのみでなく、在日歴の長い人々からの相談を日々受けています。講座では、相談内容や問題解消までの道のりを具体的にご紹介いたします。それをもとに、異なる背景を持つ人々がともに生きていくために必要な姿勢や考え方を、一緒に模索します。

 

◆お申込みとその他詳細は、横浜国際フォーラム2018のウェブサイトをご覧ください。

 


(予告)4月1日 ミャンマー・ラカイン州タンドゥエ寺院学校 視察報告会開催!

 

ラカイン州タンドゥエ寺院学校の支援開始を念頭に、2018年1月、当会理事長が現地を訪問します。寺院学校の現状をご報告いたします。

 

 東南アジアのミャンマーは、2011年の一部民政移管から勃興期を迎えています。しかし経済的に豊かになったのは一部地域にとどまっています。NPO法人リンクトゥミャンマーは、「日本からミャンマーに対して、非営利での支援を行いたいすべての方々」が参加できる途上国開発の場を提供したいとの願いから、2018年1月に理事長深山(みやま)ほか理事が、ミャンマー少数民族州ラカイン州タンドゥエ寺院学校に視察し、神奈川県で集めた募金による支援を行いました。そのご報告の機会を設けます。

 

 ラカイン州の現在や今後のミャンマーを知るうえで、充実の内容です。ぜひご参加ください。

 


日時:2018年4月1日(日曜日) 14:00~15:30(予定)

 

場所:横浜市民活動支援センター 4階 ワークショップ広場

(神奈川県横浜市中区桜木町1-1-56 クリーンセンタービル4F)JR桜木町駅徒歩5分

 

●プログラム ・・・・・・・・・・・・・・

① ミャンマーの今(歴史・政治概要)

② なぜラカイン州を支援するか

③ ラカイン州タンドゥエ寺院学校とは

④ 2018年1月の支援報告

⑤ これからどのような支援が必要か

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・                                  

●参加費 

  S席  2000円

  (講師著書・ミャンマー粗品進呈)

      

  一般  1000円

  

  会員  500円

 

●お申込み:以下お申込みフォームに必要事項をご記入の上、送信してください。

 

アクセス


タンドゥエ寺院学校視察 報告会 お申込みフォーム

メモ: * は入力必須項目です


※当日同じ場所で13時から「リンクトゥミャンマー理事会」を開きます。どなたでもご見学自由です。あわせてぜひお越しください。